うぶすな 薬膳と九州 四季のごはん

まいにちの
お惣菜

いっぺんご賞味あれ!、の百年床で炊いた「サバぬか炊き」
おしながき

百年床のサバぬか炊き
ぬか炊きは、青魚をぬかみそ(ぬか床)で炊き込んだ江戸時代から豊前国(北九州)に伝わる郷土料理。 今回お届けする「ぬか炊き」は、うぶすな創業家の親子三代100年に渡って守り継がれてきたぬか床で炊き込みました。サバは脂ののったノルウェー産サバを、うぶすなキッチンでひとつひとつ丁寧に下処理しています。 甘辛い味付けと、山椒の風味や唐辛子の辛みが相まって、ごはんのおかずにもお酒のおつまみにもピッタリ◎ 長年発酵した(植物性)乳酸菌の宝庫*と言われるぬか床や青魚の栄養を丸ごと摂ることができ、お子さんからお年寄りまで体にうれしい健康食でもあります。 *ぬか炊きの調理過程を経ても、ペプチドグリカンという乳酸菌の細胞壁は残り、これは体内の有害成分を吸着し、体外へ運び出す作用があります(北九州市ホームページより)。​ 百年の歴史が作る百年床の味、ぜひご賞味ください。
《原材料名》
塩さば(さば(ノルウェー産)、食塩)、しょうが、米ぬか、きび糖、清酒、こいくちしょうゆ、みりん、いりこ、にんにく、昆布、山椒、食塩、唐辛子、(一部に小麦・さば・大豆を含む
《栄養成分》

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